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お知らせ
ゲームを作る側になろう。元気玉!SDGs的療育ゲームプロジェクト
皆さまこんにちは!
ホームページをご覧いただきありがとうございます。
🎮今回はゲーム開発コースの実践課題で参加する元気玉プロジェクトについて解説していこうと思います!
・元気玉!SDGsプロジェクトとは?
元気玉!SDGs的療育ゲームプロジェクトでは、障がい児向けにゲームを開発・提供しています。でもその受け手だけでなく、開発する側にも”成長と希望の場”を創る。
そんなユニークな環境をつくり出しているのが、「元気玉!SDGs的療育ゲームプロジェクト」です。

・プロジェクトの目的
・作る側が、ゲーム開発を通して開発の流れや基礎を学習できる。
・使う側が、ゲームを通じて「将来、ゲームを作る側になりたい」という意欲を持つ。
・遊びを通じて、コミュニケーション能力や運動機能・認知能力などを伸ばす。
・ゲームは無料で提供しつつ広告収入を仕組みにし、就労となりうる可能性も視野に。
こうした構想から「遊び・学び・就労・社会貢献」が一体となったプロジェクトということが読み取れます。
さらにこのプロジェクトでは、実際多くのゲームアプリがリリースされています。
その数なんと2026年4月の時点で526本!!
詳しくはこちらの公式サイトをご覧ください! https://garhisdgs.com/
それでは、最後までお読みいただき、ありがとうございました!
この記事を読んでくれているあなたの輝く未来を、ミライマーリンスタッフ一同、心から応援しています!